平成18年度 数的処理 国税専門官

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問題

ある地域の稲作統計によると、豊作年の翌年も豊作である確率は0.3であり、平年作である確率は0.4であった。また、平年作の翌年は豊作である確率は0.4であり、平年作である確率は0.4であった。さらに、不作年の翌年は豊作である確率は0.6であり、平年作である確率は0.3であった。今年が豊作であったとすると、2年後が豊作である確率として妥当なのはどれか。

ただし、作柄は、豊作、平年作、不作の三つのみとする。

1 0.35

2 0.37

3 0.39

4 0.41

5 0.43

解答

5

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